おっぱい税導入の提案
日本国は、おっぱい税を導入すべきである。
具体的には、お店やネット上でブラジャーを買う際にカップ数に応じて累進的に課税するのである。間接税に累進課税はなじまないということであれば、直接税にして測定は民間委託し、毎月おっぱいの大きさを役所に報告させる方式にすれば良い。カップ数に応じてというかたちにすると、小さめのブラを買うのではないかという懸念も起こってしまうわけだが、それはむしろ社会的には悪いことではない。小さめのブラを装着するということは、おっぱいが上がり大きく見えるのだ。日本おっぱいパラダイス計画への第一歩である。
もちろんそこで得られた税収は、貧乳の子がおっぱいを大きくする活動(例えばサプリメントや豊胸手術や援交など)をするための補助金にするのだ。
貧乳派の男もいるのは事実だ、そのような場合においては補助金の使途は自由である。彼女に豊胸手術などを受けさせなければ良いのである。
私がこのような提案をする理由はいたって簡単である。
日本においては、富(おっぱい)が一部の富裕層(巨乳)に偏りすぎてしまっているからだ。さらに悪いことに、概してその富裕層はブスとババアに偏っているのだ。相対的に彼女たちの本質的需要が少ないのは自明である。富の再分配の観点からも、おっぱいにもっと機会の平等性を与えるべきなのである。
なによりも、この制度には多額の経済効果が見込めるのである。私の独自の研究によれば、おっぱい税導入によって日本国内では100億万円の経済効果があるのである。お金を媒介としておっぱいの再分配を試みるという、なんともユニークで新しい経済政策ではないだろうか?
もちろん、おっぱい税導入が完了したあかつきには、ちんこ税の導入を考えている。お互い身体的に最も重要な場所における平等を通して、人類は本当の意味での男女平等に辿り着けるのである。
>直接税にして測定は民間委託し、毎月おっぱいの大きさを役所に報告させる方式にすれば良い。
ReplyDelete役所に就職するしかないな
せやな、でもそしたらまた公務員が増えすぎて…みたいな批判くるのかなあ
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