Wednesday, 15 March 2017

Muscle, Advice on Job Hunting

こんにちは、一人暮らしが楽しいシンゴ様です。

先日、古谷経衡氏『「意識高い系」の研究』という本をパラーッと読みました。
普段は結構僕と意見が合わないことの多い氏の主張ですが、今回はかなり納得することが多かった。
まあ要するに実際に「意識高い」人ではなく「意識高い系」の人は承認欲求の塊であり、その原因としては、若い頃モテなかった、友達いない、あらゆる不安や劣等感を抱えている。その結果として、スタバでMacを広げた写真をSNSにupするとかいった所謂「意識高そう」な行動かつ中二っぽいキモい行動に出る。というような内容でした、僕の覚えている範囲で言うと。
やっぱ自信ないとそういう承認欲求を満たしたい!ってなって実際大したことないのに、「俺ってすげえだろ」と認めてほしそうな言動をしてしまうよね。納得納得。
いや図星じゃねえし、全然図星じゃねえし。

そして大事なのが、その変な病の治療法よ。著書の中でも少なからず書いてあったんだけど、僕的にはそこは微妙だった。まあ100人いたら100通りの治療法があって良いと思うから、普遍的なものを見つけるのって大変。
でもあえて僕は今日、普遍的な方法、特に男子には効果的だと思う処方箋を出したい。

それはズバリ、筋トレだ!!

筋トレして、筋肉がつけば自信がつく。何をするにしても筋肉があれば「俺ってちょっとすげえかも」って思える。自分が自分をすげえって思えたら、他人に承認してもらいたいなんて欲は薄れる。男ってそんなバカタレだと信じてる。根拠がなくてもええんや、自信なさげに街中を何となく歩いてるやつより、自信満々で振る舞うやつの方がカッコよく見える。説得力も増す。そんな根拠のない自信から、根拠のある自信への第一歩を踏み出すんや。

だから皆、筋トレをしよう!!

そう、そしてこの話は就活の話にも繋がってくる。
就活が本格的に始まって、着慣れないスーツに違和感を感じている人もいることだろう。
そんな君こそ、筋トレだ。
「胸筋、肩回り、背筋がもうちょっとあれば、このスーツもうちょっとカッコよく着られるんだろうなあ」って薄々気付き始めてるだろう?
見せ筋でええんや。とにかくそれでスーツをバシッと着られたらまた自信に繋がる
やっぱ面接官も猫背で自信なさげで体ダサいやつよりはマッチョなやつ取りたいと思いそうやん?

さあ皆、筋トレをしよう!!

Sunday, 5 February 2017

Stiff Neck n Shoulders


こんにちは、お久しぶりです、どーもイケメンです。

今日は肩こについてお届けします。
筋肉雑誌Tarzanの最新号が『首、肩甲骨、骨盤』の凝りにフィーチャーしていたので、有益な情報をいくつかシェアしたいと思います。


まず凝りのメカニズムから。

上の図のようになっているそう、痛みに始まり痛みに終わる悪循環すね笑。どうやら、人間が二足歩行である以上、肩こりってのは仕方ないもんなんだとか。それはもう、夏目漱石が『門』で肩こりという言葉を使う、何年も前、それこそ700万年前くらいから決まってることなんだとか。救いないやん笑

そして大事なのが、凝りを引き起こす『エキセントリック収縮』!!
筋肉の収縮形態のうち、伸長しながら力を発揮するやつ

そう、筋肉は伸びっ放しであるほど凝りやすいんや。

凝った筋肉を揉みほぐすような対症療法だけでは根本的解決にはならない。

だからこそ「て○もみん」みたなのがスポーツマンからは忌避されるんやな。
だから、日常の姿勢や体の使い方を直さないと意味ないんや。


じゃあ何したら一番良いのか。
大体まとめると、
①肩を動かす⇒ラジオ体操、水泳がおすすめ
②目など、顔の筋肉への負担軽減⇒合わない
    コンタクトやめる、歯の噛み合わせ直す
③とりま温める⇒ぬるま湯に長時間浸かる


これらが推奨されるらしひ。
もうちょい詳しく書きたいんだが、だんだん面倒くなってきたのでこの辺にします笑
ではでは!

Thursday, 15 September 2016

Kiyokiba


またまたテキトーなことをつぶやきます。

最近少し肌寒くなってきた。半袖からジャケットに、セミの鳴き声から鈴虫の羽音に変わっていくのに伴って、夏から秋への季節の移行を、五感全部で感じることができるようになってきたね。


こないだ「君の名は。」を観たら、最高だった。
観る前に「どーせ胡散臭い青春キュルキュル映画やろ」なんて言ってた自分が恥ずかしい…。
これで隣に彼女が座ってれば最高だったんだけどなあ。
多分予告篇は1よりも2の方が良いから、興味があったら上の動画を見てください。

シンゴジラも観たいんだけど、如何せんテストとか間近だから来月あたりに見られたらなあと思ってる。


えー話は変わって音楽の話。
最近はなんかまた清木場俊介の声と歌詞が心に沁みるんだよなあ。
毎年数回くらいそういうタイミングがある。
OasisとかThe Beatlesとか、ブリットポップを基本的には聴いてるんだけど、やっぱり僕のなかの一番はずっと清木場なんだよね。
最近よく聴く清木場のなかでも僕が特に好きな3曲を載せときます。

僕が清木場を一番好きだった高校生の時に一番好きだった曲、ONE。
とにかく歌詞が沁みる。清木場の人生と男気が凝縮された一曲。
この曲を聴く度に、貫き通す男道を持って走り続ける男でありたいと思うんだ。

新しいアルバムの、新しいテイストの清木場バラード。
まだライブで聴いたことはないんだけど、きっと素敵なんだろうなあと思う。

何と言っても僕の人生のナンバーワン曲。この先これを超える曲に出会えるか自信ないなあ。
薄っぺらいラブソングなんかじゃなくて、心の底から真実の熱い感情を揺さぶられるような曲だなあ。
初めて、人の書く詩のなかに言葉の宇宙のようなものを感じた。
多分この先何があっても、この曲に助けられて僕は生きていけると思うんだ。

あんまりガラにもないことを書いてしまったよ。次は何を書こうかなあ?

Thursday, 18 August 2016

Rock'n Roll and Bushido


 どーも、ご無沙汰。
前回の更新から2か月以上、なんとなく始めたこのブログも、なんとなく更新してなかった笑

 今回のお題は本当にバラバラで、いつも以上に思ったことをただ綴るだけのポストになりそう。


 一応前回、サミットのことを書いたからまずサミットのことを雑に一言だけ。
今のところあんま期待したような効果が出てなさそうだね、それだけに今の国際経済の崩壊現象は、色々な要因が関わって大変だってことやな。
一つだけ思うのは、ちょっと前に比べて為替レートに日経平均株価が左右されていないように思えること。
今日は一時一ドル100円を切ったようだけど、日経平均は16000円以上をキープしている。
以前は余裕で16000円を割っていたよね。
サミットの影響かは分からないけど、金融に左右されない国家経済を理想とする僕としては不幸中の幸いみたいな状況にあるのではないかなと思うわけよ(マクロ経済に詳しいわけではないんだわ、すまんこ笑)。


 さあ次!僕自身が誕生日を迎えて新しい年齢になって、また一歩大人としての責任を伴うようになったわけだけど、そんなことぶっちゃけそんな気にしてない。
 いくつになっても、僕自身がどこに居ても、誰がどこに居ても、何をしていても、僕が守り続けたい教義はこれだけ。

俺のロックと武士道を貫く

どちらも決められた定義などがあるわけではないけど、僕は両者ともに本質は同じようなもので、人が生きるうえでの最大の徳であると思っている。選択してきた言葉は違うけど、これまでもこれだけを胸に刻んで生きてきた。この先どれだけ生きるかは分からないけど、死ぬまでにこれを達成できている、そんな人生を送るために、これらも走っていきたい。

だから皆、これからもよろしく!!



 よし、また次!そう、こないだ8月15日に靖国神社に行ったんだ。
日本人ならこの日にちを絶対に忘れてしまってはいけないというのは間違いないのだけれども、僕がそれを言うのは、別にこの日が「終戦の日」だからではなく、「慰霊の日」だと思うからだ(そもそも8月15日を終戦の日としているのは日本といくつかの国だけで、戦後秩序創設に関わった国などでは9月2日がそうなっていることが多い)。
 
 よく、頭の悪い人からは僕が右翼だと勘違いされるのだけれど、決してそうではないと胸を張って言える。
僕は国際政治や歴史問題を客観的かつ冷静に見られていると思っているし、だからこそ日本がどうしていかなければならないのかを考えている。
戦時中の日本を全肯定する気は全くないし、寧ろ特に2.26事件以降かもうちょっと前からの日本には割と懐疑的な視線を向けてきたつもりだ。

 それでも、大東亜戦争において、祖国に残してきた大切な人や祖国自体の名誉や命のために犠牲になられた方々への追悼の意を表するのは人として至極当然のことであると思うし、それを批判する人間へは疑問を禁じ得ない。
無論「人として」と書いているので、全世界の犠牲者の正義と失われた命は敬われるべきであると思う。
でも僕自身は日本人であるから、どうしてもより一層日本における文脈を強く考えてしまう。
 今回の件で再確認した「思い」は、国際基準の標準的な愛国者として、彼らの正義や犠牲、名誉を思う気持ち、昭和天皇のご聖断など、数々の尊い要素が現在の僕という存在を肉体的にも精神的にも形成しているのだということを絶対に忘れたくないということだ。

追記:昨日見たフィフィさんのコメントが凄く良かったから、見ると良いことあるかも。





 正直酒飲んでるからまともな文章を書けてる気がしないけど、まあ良いか。
とりあえず今回はこれくらいにしておく。またそのうち更新するでな。大分遅いけど、参院選とかについて書けたら嬉しいかな(天皇陛下の御言葉やご譲位についてはさすがに恐れ多くて書けない)。ではでは。

Monday, 30 May 2016

G7 Summit and Shunsuke Kiyokiba Part1

どーも、G7サミット、清木場俊介回の前編です。


まず清木場俊介、通称俊ちゃんの話をします。

たまたま、YouTubeサーフィンしていたら桜色舞うころに行きつき、聴いていたら、やっぱ俊ちゃんの声ってええなあ!って感じになった。
この曲は元々は中島美嘉さんのカバーなんだけど、俺は断然こっちの方が好きやな、ただのカバー以上の出来だよ、やっぱり声が良いねん。しかもこのPVのロケ地、僕の地元やねん!!

小2くらいから、まだ俊ちゃんがEXILEのボーカルだった時からずっと憧れていて、ずっと一番好きなシンガーだったんだけど、正直ここ3年くらいあんま聴いてなかったし、ライブも行ってなかった。ファンクラブの清木場組も辞めちゃったし、清木場組仲間とも疎遠になっちゃった。でも今、久しぶりに清木場ブームが来ているねん!!

今年のサマソニになんと俊ちゃんが来るねん!!おお!!これはもう御心だよね!
原点回帰します!清木場最高!ロック最高!


さあさあさあさあ落ち着け俺、餅つけ俺。
一気にトーン変わってサミットについて話します。なぜこんな遅いタイミングかと言うと、国内の政局を考えるのには前後の一連の動きを考えなければいけないかなと思ったからです。国内経済、大体ファクターは出揃ったかなって感じですね。
まず26日午前の話。各国首脳が伊勢神宮にいらっしゃって各々堅苦しくならない感じで「参拝」ではなく「訪問」しましたね。まず、画的に本当に美しかった。以下の写真をご覧ください。


http://www.sankei.com/politics/photos/160527/plt1605270004-p1.html
(http://www.yomiuri.co.jp/photograph/news/article.html?id=20160526-OYT1I50036)
(http://www.sankei.com/politics/photos/160527/plt1605270004-p7.html)
(http://www.sankei.com/politics/photos/160527/plt1605270004-p4.html)

もう、本当に素晴らしい。曇りの天気にもこれだけマッチする場所ってすごいよね。それが日本の歴史的建造物の素晴らしいところだと思う。前に仁和寺に行った時に、雨が降っていたのだけど、その雨と仁和寺のコラボレーションの美しさに濡れたね!


あらゆる宗教を超えて、普遍的な美しさを持つものであると信じています。やっぱ伊勢神宮という、日本の悠久の歴史を支えてきた別格の神社に各国の首脳に訪問していただいたというのはかなり大きいことであった気がするなあ。伊勢神宮は皇紀2676年の歴史を持つ日本とともに歩んできた場所であり、伊勢神宮を理解することによって日本を理解することができるという面は大きいと思うんだよね。
ちなみに各国首脳もかなり良い印象のコメントを残しています。

この伊勢神宮訪問は何が良かったかと言うと、国際社会(主に戦勝国)の、日本の国家神道への謂れのない毛嫌いや固定観念が取れる良いきっかけになったことです。敗戦後、GHQのWGIPによって神道が日本を軍国主義へ進ませたという意味の分からないレッテル貼りのもと、多くの日本人自身の信仰心も解体されてしまったわけです。それが今回で国際社会からの誤解が解けるとともに、日本人自身の信仰心にも良い影響が出るのだろうなと希望的観測をしておりますし、少なくとも僕はそう信じています。


さあではサミット本番についてです。と思ったんですけど、このポスト長くなりすぎているので、次回に持ち込みます!続きは中編で!

Monday, 23 May 2016

A Murder in Okinawa


どーも、やらかしんごです。ゼミ合宿で盛大にやらかしてしまい、現在自粛中です。
関係者の皆さん、本当にご迷惑おかけしました。

久しぶりの更新なので、まずは最近のマイブームの曲の紹介から。
まずはColdplayThe Scientistから。人生でこの曲にハマるのは1058回目くらいなんですけど、本当に良い曲です。最近はこの曲でギターとピアノで弾き語りをしてます。
次はOasisHalf The World Awayです。この曲にももう何回も惚れたんだけど、ギターでプレイするようになってからまたブームが来ました。明日からはNoelFade Awayのアコースティックver.を弾こうかなと思っています。


さあ本題に入りましょうか。沖縄でまたまた悲惨な事件が起きてしまいました。
本当にこの事件に関して考えるだけで腹が立って仕方ない。本当に何と言ったら良いか…。

とまあイライラして感情をむき出しにしても何の解決にもならないので(国民の反対意見は外交カードには使えるけど)、できる限り冷静になってこの問題について考えてみました。

まず、なぜこの問題が起きたか。少なからぬ人が「米軍基地が沖縄にあるから」と言います。確かに不正解ではないでしょうし、ある意味で僕も賛成ですが、あまり良い議論ではないですね。
この加害者のクズ野郎は本当に一生償っても償いきれないくらいの罪を犯したわけですが、その一人を取って、米軍基地従事者及びその関係者全員を出ていけと言うのは、根拠のないレッテル貼りではないでしょうか。確かに、このような事件が何度も起きているのは僕も承知しています。毎日新聞の記事に上手くまとまっているので、過去の事件に関してはリンクをご参照ください。
そして「米軍」出ていけと言う人達に問いたいんですけど、比較的治安の良いとされるこの日本国内でも、性的暴行や殺人事件って良く起きますよね。そんな時、犯人がただの日本の一般企業勤務の普通の日本人だったとき、日本から出ていけとか、沖縄から出ていけとか言いますか?多分言わないと思います。つまり、アメリカ人だから、外国人だから出ていけって言っているんですよね。自称''人権派''の皆さん、これってヘイトスピーチではないですか?

昨年11月に、韓国人の容疑者が靖国神社で爆破事件を起こしたとき、東京を中心に右翼団体が在日朝鮮人排斥の動きを見せました。そのとき、懸命に在日朝鮮人の人々の人権を守ろうとしてあげていたのはあなたたちではないのですか?きっと、彼らも嬉しかったことでしょう。でも、アメリカ人に対しては全く同じことをしてしまってはいませんか?
移民受け入れ賛成派の皆さん、この動きって、完全に移民排斥の動きではないですか?


それと、現時点で米軍が沖縄から出ていくことはないでしょう。日本は、国家の最も重要な要素である安全保障を米国に握られているのですから。
米軍を沖縄から追い出すのも良し、日米地位協定の見直しも良し、ただしそれは日本の自主防衛と同時に来なくてはならない議論でしょう。
日本は現在世界で3番目の経済大国です。軍事力も世界4番目と言われています(正確に言えば、自衛隊は警察組織ですが)。しかし、国家の安全保障を他国に握られている国が、一つの独立国家だなんて言えるでしょうか?いえ、僕だったら言えないです。今回の事件で再確認しました。こんなんだから、なめられるんですよ。日本は米国の属国支配から抜けられていません。防衛費倍増して、自主防衛能力完備して、堂々と言ってやりましょうよ、「米軍、あんたらもういらないよ」って。

いや、実際米国の世界戦略的に日本の基地って''米軍が''絶対に手放したくない場所だから、いくら金払ってでも彼らは維持したいとは思うんですけどね。まあそれは別の話。


タブー承知でもう一つフッと思ったのが、「もし橋下さんの主張が通っていたら、今回の事件は起こったのだろうか?」ということです。感情論抜きにして語れる強者がいるのなら、意見をお聞きしたいものです。

それでは次回をお楽しみに、次はサミットに関することを書こうと思います。

Tuesday, 3 May 2016

Introduction of Breast-Tax

おっぱい税導入の提案


日本国は、おっぱい税を導入すべきである。


具体的には、お店やネット上でブラジャーを買う際にカップ数に応じて累進的に課税するのである。間接税に累進課税はなじまないということであれば、直接税にして測定は民間委託し、毎月おっぱいの大きさを役所に報告させる方式にすれば良い。カップ数に応じてというかたちにすると、小さめのブラを買うのではないかという懸念も起こってしまうわけだが、それはむしろ社会的には悪いことではない。小さめのブラを装着するということは、おっぱいが上がり大きく見えるのだ。日本おっぱいパラダイス計画への第一歩である。

もちろんそこで得られた税収は、貧乳の子がおっぱいを大きくする活動(例えばサプリメントや豊胸手術や援交など)をするための補助金にするのだ。
貧乳派の男もいるのは事実だ、そのような場合においては補助金の使途は自由である。彼女に豊胸手術などを受けさせなければ良いのである。


私がこのような提案をする理由はいたって簡単である。
日本においては、(おっぱい)が一部の富裕層(巨乳)に偏りすぎてしまっているからだ。さらに悪いことに、概してその富裕層はブスとババアに偏っているのだ。相対的に彼女たちの本質的需要が少ないのは自明である。富の再分配の観点からも、おっぱいにもっと機会の平等性を与えるべきなのである。


なによりも、この制度には多額の経済効果が見込めるのである。私の独自の研究によれば、おっぱい税導入によって日本国内では100億万円の経済効果があるのである。お金を媒介としておっぱいの再分配を試みるという、なんともユニークで新しい経済政策ではないだろうか?



もちろん、おっぱい税導入が完了したあかつきには、ちんこ税の導入を考えている。お互い身体的に最も重要な場所における平等を通して、人類は本当の意味での男女平等に辿り着けるのである。